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すすきのらーめんかっつもてい


すすきのラーメン

かっつも亭

閉店情報表示スペース※CSS内部参照
オススメ度ラーメンに対して
サービス度お店に対して
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スープの種類について味噌塩醤油冷麺

大府市北崎町井田4-1 地図を表示

営業時間 11:00〜14:00,17:30〜21:30
定 休 日 水曜日
アクセス  
客  席 カウンター:5,テーブル:多い
駐 車 場 あり
近くにコインP:不明
ジャンル ラーメン・餃子
電話番号 0562-44-9333
禁煙喫煙 喫煙可
備  考 オープン:2013年6月1日
※営業日・営業時間等の情報は 2016.07.23現在のもの

知多市南粕谷3-16 地図を表示

営業時間 11:30〜14:30,17:00〜21:30(L.O.21:00)
定 休 日 水曜日
アクセス  
客  席 カウンター:約10,テーブル:10
駐 車 場 あり
近くにコインP:不明
ジャンル ラーメン専門店
電話番号 0569-42-5858
禁煙喫煙 喫煙可
備  考 創業:2002年頃(刈谷市)
移転:2005年2月4日(刈谷市)
移転:2010年7月3日(小牧市)
閉店:2012年8月31日
移転:2012年10月1日(知多市)
※営業日・営業時間等の情報は 2012.11.06現在のもの
券売機 前払い 無化調 自家製麺 水セルフ おしぼり 新聞雑誌 靴を脱ぐ ファミリー 車椅子
札幌の八龍(閉店済み)の系列店での修行を経て、 刈谷市内で店を構えていた。評判の店だったが、2005年2月に同じ刈谷市内に移転。2007年に当時のお弟子さんが独立して碧南に店を構えた。2010年7月、刈谷のお店をお弟子さんが継いで独立。同じ月に小牧に新しく店を出した。2012年8月に小牧の店を閉め、知多にオープン。北海道仕込みのラーメンを食べさせてくれる店だ。元々、薬局だったという店舗は綺麗にリフォームされ、広々としている。2013年6月1日・・・知多店のオープンから8ヶ月を経て2号店がオープン。元々、軽食を扱っていた店舗のようだが、知多店同様に広々としている。大府店が本店だったハズだが、いつの間にか大府の店長が知多店に移り、知多はFC化。今では大府店が本店と思っていい。すすきのラーメン、永龍亭の店主に会いたい方は、ここを訪ねるといい。
スープ こってり
麺 太縮れ
具 チャーシュー、メンマ、モヤシ、ネギ、辛味噌ペーストなど
2016/11/19 食す。 750円
この店で一番好きなのは塩だが、その次は味噌かな。その味噌にイエローを試してみることにした。イエローとは何か?汁気のない肉味噌みたいなもの。ラーメンとは別に提供されるので、まずはそのままラーメンをいただく。重すぎず、それでいて重厚。適度な味噌辛さと、それを支えるスープのコク。相変わらずの堅実な美味しさ。店主の思惑とは裏腹に邪魔になりがちな胡麻もこのスープとはよく合っている。まずはレンゲにとったスープにイエローを使う。辛味が一段増すが、スープの持ち味を損なうことはない。結構な量のモヤシがのっていて、炒めてあるが味らしい味はない。モヤシと一緒にこの辛味噌?を口にするのもいいと思う。スープに直接投入すると、赤みを帯びた油がジワジワと広がっていく。見た目ほどの辛さはない。肉味噌の食感を楽しみながらスープをいただくことが出来る。スープ全体を変化させるのに十分すぎる程の量があるので、イエローの量も値段も半分にして欲しい。ごちそうさまでした。
スープ こってり
麺 太縮れ
具 チャーシュー、メンマ、モヤシ、ネギ、など
2016/10/14 食す。 750円
刈谷のすすきのラーメン時代と比べると、かなり脂の量が減っていて、味も抑えめ。作り手も歳をとるし食べ手も歳をとる。私は今の仕様が好きだ。醤油ダレの主張も強くはなく、旨味に由来する甘味が判りやすい。おぼろげながらに魚介の輪郭が見え隠れしていて、卒のない実直な美味しさがある。太ストレート麺は、長さ20cmほど。長すぎないのがいい。かたくなくゆるくなく、スープを受け止めるのに十分な噛み応えがある。モヤシは炒めてあって熱々。パキパキとした食感が印象的だ。そしてこの丼ぶりの中で一際大きな存在感を示しているのがチャーシュー。ロースかな?脂身らしい脂身はなくて厚みがあるので食べ応えがあるし、肉を食らうという実感がある。それにしても、チャーシューも大きければ、メンマやモヤシも多い。これで750円というのはお値打ちだと思う。しかし、醤油と塩を比べると塩の方がオススメかな。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ こってり
麺 太縮れ
具 チャーシュー、メンマ、モヤシ、ネギ、バター、粒胡麻など
2016/09/10 食す。 880円
食べ終わった隣の客が喫煙をし始める。この店の残念なところだが、そういうタイミングでラーメンが出てきてしまった。やはり、味噌にバターはよく合う。バターと言ってもかなりの厚みがあるので、すぐに溶けて消えたりはしない。チャーシューとモヤシで防波堤を作って時間稼ぐことにした。スープは見た目より口当たりが重たい。辛味あり、甘味あり、そして味噌辛さありで力強いあじだが、味噌自体も濃いのだろう。汗がタラリタラリと流れ始め、口は辛さでヒリヒリし始める。太縮れ麺は、弾力を適度に残しつつも、噛み応えと食べ応えがある。これが食べ進むと麺が力を失いかけて、ちょうどよい噛み応えとなる。それにしてもこの具の多さ。メンマも多ければ、モヤシも多い。チャーシューも分厚くて、ワイルドに食い千切るしかない。スッピンのスープとバターの周りのスープを交互に味わって風味とコクを楽しんだが、最後には防波堤が決壊する。スープが重たいので飲み干したりはしなかったが完食。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 太ストレート
具 チャーシュー、メンマ、茹で玉子、ネギ、ニラ、粒胡麻など
2016/07/14 食す。 930円
丼ぶりにいきなり大きな丸い氷を投入。そこへ中華鍋から熱々のスープを注ぐ。麺を流水で締めている間にスープが少しだけぬるくなる。熱々の具を盛り付けて運ばれてきた。熱々だっただろうスープもぬるくなりかけている。甘辛い味噌味で、かなり濃くて味も強い。スープを凍らせたという氷が溶けるのに従ってスープが冷たくなっていくという温度変化を楽しむ。除々に飲み易い濃さ・味の強さになっていくが、飲み干さない方がいいだろう。太ストレート麺には適度な噛み応えがあるが、弾力もちゃんと残している。チャーシューは大きく厚く切られていて、かぶりつくタイプ。ニラかな?かなりの量なので火が通っていてもジャキジャキとした食感。玉子は丸のまま1個が使われていて、黄身はしっとり。おそらく味は付いてなかったと思う。食べ終わる頃には、スープに浮く氷がお月様のように見えていた。他の店にない独創的な一杯。夜になっても体臭や口臭を指摘されたのはどうしてだろう?ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 太縮れ
具 チャーシュー×3、メンマ、ネギ、もやし、バター、辛ミンチなど
2014/04/15 食す。 850円
150円の辛味アップって何だろう?と思って頼んでみたら、別皿の辛ミンチ。ラーメンには何も変わりはない。素の状態で半分ほど味わってから、辛味を足すことにした。熱々のスープは、ひと口目には唇に滑りを覚えたほどだが、口当たりに重たさはない。判る程度の塩味に飾らない旨味でシンプル。チャーシューには、臭い消しに使ったスパイスの香りが少し残っていて、メンマは素直な味。モヤシはパキパキと心地良い音を立てる。このモヤシをいただくのが疲れてきた頃に、ミンチと一緒に口にするとまた食が進むようになる。ミンチは大粒。味わえる程度の辛さだと思っていたら、額から汗がポタポタと落ちるようになり、唇にもジンジンと刺激が残る。レンゲに取ったスープに辛ミンチを溶くと辛そうな色がレンゲいっぱいに広がる。少し香りにクセがあるが、すぐに辛さにかき消される。最後にはミンチをスープに投入。太縮れ麺も、少しずつスープを吸って、ミンチを投入する頃にはほどよい噛み応えとなっていた。ゆっくりと辛さを楽しめる一杯。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 太縮れ
具 チャーシュー×3、メンマ、ネギ、もやし、バターなど
2014/02/23 食す。 800円
作っている女性店員の表情が硬いのは、真剣にラーメンを作っているからだろうか?スープは全て鍋の中で作られて、お玉も使わずに鍋を傾けて丼に注がれる。スープが熱々なので細部が見え難いが、知多と比べるとスープの厚みが今イチなのかな?スープ自体はシンプルで、塩も強くない。脂が多めということもあって、麺を持ち上げる湯気が立ち上る。太縮れ麺は、最初の内は噛み応えがやや強め。少し麺が力を失ってきた位が私好みの食感で、適度な弾力とシコシコとした食感を楽しむことが出来る。チャーシューは脂身が少なめ。味が控えめということもあって、肉そのものの味がする。メンマとバターと相性がいいようで、溶けたバターを絡めると塩っ気が引き立つ。じっくり炒めたモヤシは、パキパキしている。このモヤシが厚さ2cm近いバターが溶ける時間を稼ぎ、溶けた後もスープ全体にバターが行き渡るのも妨げてくれている。バターの塩っ気は強くなく、スープに風味とコクを加えてくれる。完食に値する一杯ということで、ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 太縮れ
具 チャーシュー×3、メンマ、ネギ、もやしなど
2013/09/17 食す。 700円
知多店と違い店長と面識がないので、私の顔を見て味を調整するハズもなく、これが標準の状態だと思う。脂が思っていたより控えめで、スープの色自体も永龍亭(刈谷)時代と較べても濃くはない。じんわりとした甘味が醤油ダレのカドを落としてくれているが、時折、ニンニクっぽい香味野菜の気配が感じられる。もっと重厚なイメージがあったが、タレの味といい脂のコクといい、ややおとなしくなった感がある。太縮れ麺は、長さ20cmほど。この大府の店でも時麺を使うだが、適度な噛み応えの中にほどよい弾力を残していて、スープの絡みもいい。大きなチャーシューは脂身が少なめということもあって食べ応えがあり、味こそ控えめだが、ほんのり八角などの香りがある。モヤシがよく炒めてあって、食感を楽しむことができる。麺の減りが早く、スープの減りが悪いというのも、バランスの問題か?それともスープの問題だろうか?スープを飲み干すことはしなかった。食後、化調が舌に残っていたけど、ごちそうさま。
スープ ・・・
麺 太縮れ
具 チャーシュー×3、メンマ、ネギ、もやしなど
2013/01/24 食す。 700円
店主の気遣いで、油少なめ。とはいうものの、スープには脂の水玉が無数に広がっている。塩は強くはないが、その塩味の中にもジンワリと厚みが感じられる。豚も鶏も使うのだろうが、魚介の風味も少し感じられる。それもやがて目立たなくなる。麺を持ち上げてみれば太縮れ。見ようによっては平打ちにも見える。加水がやや高めのようで、独特の噛み応えと舌触りもスープと合っているし、20cmほどの長さなので、確実にすすりきることができる。具は・・・やりすぎ!チャーシューとメンマは、700円のらーめんの倍以上だと思う。チャーシューは大きいだけでなく厚みもある。強い味はついてないので、肉そのものの味と風味を楽しむことが出来る。このチャーシューの下にモヤシが隠れていて、太さの割に水っぽさは皆無。永龍亭時代には、香味野菜の香りがついていたハズだが、特に目立つ風味はない。食べ終わってから、店主に店名の由来を尋ねてみた。北海道の方の言葉で、「勝つつもり」みたいな意味があるという。好感を持てる一杯。ごちそうさまでした。
スープ ・・・ややこってり
麺 太縮れ
具 チャーシュー×1、メンマ、ネギ、もやし、すり胡麻など
2012/11/06 食す。 700円
「変わってないよ。でも、判るかな?」と店主が言う。そんな微妙な違いが私に判るハズがない。見た目は、器も含めて永龍亭(小牧市)の味噌ラーメンと全く変わりはない。ひと口目の印象としては、以前より少しスープが軽くなったかな?という程度。味噌辛さと唐辛子の辛さの中にも甘味があって奥行きが感じられるし、すり胡麻が使われているのも相変わらず。刈谷、小牧、知多と移転する度に脂が減った気もするが、麺を持ち上げるまでは湯気も立たない。麺は、長さ25cmほどの太縮れ。もう少し麺が強くてもいいかな?と考えている私の横を、時麺の麺箱が通りすぎていった。チャーシューは相変わらずの大きさ。味が控えめなのも手伝ってか、肉そのものの味が強く濃く感じられた。モヤシはかなりの量が使われている。パキパキしていて、水っぽさは皆無。モヤシと麺を別々に口にしたい私は、モヤシだけをレンゲに集めて口にすることが多い。これからの季節、身体あたたまる一杯。ごちそうさまでした。

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