ラ王への道 共通Hedder ラーメン店用
ラ王への道 共通Footer ラーメン店用

てもみらーめんらいらくけん


手もみラーメン

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スープの種類について醤油塩担々麺台湾辛いラーメン冷やし

みよし市明知町宝栄1 地図を表示

営業時間
(日・月)
11:30〜14:30,18:00〜23:00
11:30〜14:30,18:00〜21:00
定 休 日 不定
アクセス  
客  席 カウンター:12,子供用椅子:あり
駐 車 場 あり
近くにコインP:なし
ジャンル ラーメン専門店
電話番号 0561-34-0912
禁煙喫煙 禁煙
備  考 オープン:2014年5月7日
※営業日・営業時間等の情報は 2014.07.26現在のもの
券売機 前払い 無化調 自家製麺 水セルフ おしぼり 新聞雑誌 靴を脱ぐ ファミリー 車椅子
「あけち」と読んでしまいがちだが、「みょうち」と読む。みよし市には普通には読めない地名が多い。グルリと周りこんだカウンターに12席ほど。チャイナポート小原からの祝い花・・・この「小原」というのがミソ。焼山やイオンでなくて良かった。みよし市内の居酒屋・魚粋からの花もあった。
スープ ・・・
麺 中細・やや縮れ
具 チャーシュー×2、メンマ、ネギ、海苔など
2016/12/22 食す。 680円
少し前にいただいた豊田のお店の手もみが、みよしの来楽軒で以前にいただいた手もみよりかなり美味しく感じられたが、その豊田のお店でいただた手もみと同じかそれ以上に美味しく感じるということは、マイナーチェンジが繰り返されて日々美味しくなっていることの現れかな。醤油でございます的なハッキリした味でない。ふっくらとした印象をスープひと口目に受けて、後はひたすら味わい深い。三河しろたまりより断然にこちらの方が美味しいと思う。中太の縮れ麺は、無難にシコシコとしていて、強いて言えばスープが主役のラーメンとも言える。チャーシューには焼豚が使われているが、これが煮豚みたいなチャーシューだったらスープへの影響は無視できない。焼豚で正解だと思う。薬味のネギは、スープのネギは、どうしてもスープの持ち味を抑えてしまう。もっと細いネギか水菜が望ましい。最後に丼ぶりを持ち上げてスープを飲み干すのが楽しみだった。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中細・やや縮れ
具 チャーシュー×2、煮玉子1/2、メンマ、モヤシ、ネギなど
2016/12/07 食す。 780円
ネーミングを素直に受け止めれば、塩辛さをイメージするところだが、単に切りつけるような辛さでくると読んでいた。そうしたら、薄っすらと広がるラー油の間から素のスープが見えているので完全に舐めてしまっていた。スープを口にすると見た目からは想像できないほどの辛さ。無防備にスープを口にしたので咽そうなったほどで、軽快にして強い辛さと共に、この店ならではのスープの持ち味も伝わってくる。背脂の甘味が少しは辛さを抑えてくれているのだろうが、頭のてっぺんから汗が出始めるのにそう長い時間を要しない。中細の少し縮れたような麺は少しプリッとしていて、スープの辛さを受け止めているが、麺が強すぎるということはないので、スープが辛くても容易にすすり切ることが出来る。玉子は黄身がトロトロ。スープのお陰で味が付いているかは捉えきれないが、いい舌休めになっている。丼ぶりの縁に塩でも付いていたら、また面白かったかもしれない。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中太・ストレート
具 チャーシュー×2、メンマ、水菜、刻みタマネギ、糸唐辛子などなど
2016/11/30 食す。 780円
限定ではない。この9月26日からいきなりレギュラーメニューとして登場。しかも響きがいい。本来は大豆から作る醤油を小麦を主原料に作ったのが白醤油。かけつけ3杯。レンゲが忙しくスープを口へと運ぶ。淡い色合いとほんのりとした甘味が感じられるが、スープの持ち味が少しだけ後退したように感じられる。それでも、全体としてはとてもふくよかな味わい深さに包まれている。中太のストレート麺は、適度に弾力を残しつつも食感としてはややかため。全粒粉が練り込まれていて、自ら探しにいけば小麦粉の香りを見つけることも出来るが、ご多分に漏れず、強くは主張していない。チャーシューは2枚の焼き豚。薄いけど香りがいいのが特徴。色白メンマは、相変わらずザックリとした食感。ありがちなネギの小口切りが使われてないのには、店主の計算があったハズ。代わりに刻んだタマネギが使われていて、辛味らしい辛味はなくタマネギ独特の風味を楽しむことが出来る。糸唐辛子は、スープが繊細な為か?いつもより辛味が判りやすかった。こういうスープは丼ぶりから直接口にして、息を鼻に抜きたいものだ。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 太麺・やや縮れ
具 肉味噌、卵黄、チーズ、ほうれん草、チーズ、クラッシュナッツなど
2016/011/24 食す。 850円
チーズを盛り付けた後にハンドバーナーで炙ったようでチーズに焼き色が付いていて、少しだけ門司の焼きカレーをイメージすることが出来る。そして、さらにその上からも具が盛り付けられている。無理やりに麺の下を覗いてみるとドロドロのタレだかスープ。そこそこの辛さがあって、口の中がピリピリしはじめる。カレー担々といいながらも、ほぼカレーが支配していて胡麻が判りにくい。少し縮れたような太麺は長さ30cmほどあって、ほどよい弾力がある。チーズの下から麺を持ち上げれば、当然のように麺にチーズが絡まる。チーズには一部に焼き色が付いていて、ほんのり香ばしさを帯びている。肉味噌は、カレーに少し遠慮気味。ほうれん草は、もっとクタクタの方が私は好き。卵黄はレンゲの中で割っておいて、麺をすすった口で追うようにいただいた。そうそう忘れていた。炒ったカシュナッツを砕いて肉味噌の傍らに添えてあった。限定だろうけど、意外によかった。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 太め・ストレート
具 チャーシュー×、メンマ、煮玉子1/2、ネギ、刻みタマネギ、糸唐辛子など
2016/011/06 食す。 780円
いつからやっていたんだろう?知らなかった。塩と醤油があるというので、塩を選んだが、隣の方の醤油とスープの色はほとんと変わらない。ほどよく煮干しが主張してきて好きな味だけど、おそらく和ダシを使うのではない。スープ表面に広がる油が少しだけザラついているように見えるし、丼ぶりの底をさらうと魚粉がでてくる。香味油と魚粉で、基本のスープに香りを添えているのだろう。タレに手を加えたかどうかは微妙なところ。そんなスープに刻みタマネギが添えられている。火が通っていて甘味があるのはいいが、少しだけ食感がやかましい。太めのストレート麺は、長さ20cm余。プリっと少しかために感じたのはバランスの問題だろうか?適度な噛み応えがある。チャーシューは、ほんのり甘め。脂身がプルンとしている。糸唐辛子にはいつもあまり辛味を感じないものだが、この日に限ってチクッと主張するものがあった。無難に美味しい一杯。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中太縮れ
具 チャーシュー、メンマ、煮玉子1/2、ネギ、刻みタマネギなど
2016/08/03 食す。 780円
追いあさり・・・なんと魅惑的な響きだろう。麺より先にスープがなくなったらどうしよう?と本気で心配(期待)してしまった。軽く半濁したようなスープには少量の油が点々と広がっている。ジーンとくる旨味はあるけれど、たいして強くもないタレの味がアサリを抑えているように思えるのは、期待が大きかったかもしれない。スープとタレの双方にアサリが使ってあるらしい。中太の縮れ麺は、長さ23cm程度。適度な噛み応えの中に、弾力を残しているといったところ。少し食べ進むとひとまわり太くなっていたが、厨房には萬寿と林の麺箱を見ることが出来る。このチャーシューは、焼豚と呼ぶべきもの。ジューシーさはないけれど、ほどよい塩気と肉の旨味とがある。刻んであるタマネギには火が通っていて、辛味もなく食感も変に主張することはないが、どうしても必要だったのだろうか?冷やしのあさりの方が、私にはあさりが判りやすかったが、相変わらずの手造り感。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中細やや縮れ
具 辛ミンチ、メンマ、煮玉子1/2、ニラ、モヤシ、など
2016/06/18 食す。 800円
限定C の食券は、冷やし塩と冷やし台湾の共用。店員に渡す際にどちらかを伝える。おそらくはスープ自体は冷やし塩と共通なのだろうが、油の量が違うらしく舌触りからして軽い。辣油が赤い水玉となって点々としており、この辣油の香りに食欲を刺激するものがある。チクチク&ピリピリと言っても辛さは伝わらないかな?鋭い辛さなのでスープを十分に味わうことが出来ない。冷たいのに汗ばむほどの辛さだ。ミンチにも辛味があるが、スープとミンチ共に台湾ラーメンのイメージとは、辛さの質が違うように思える。生のニラは短く切って使われており、風味を添えてくれているが、ニンニクの気配は感じられなかった。中細の縮れ麺は、締め過ぎることなく適度な弾力を残している。逆を言えば、締めすぎている店が多い。台湾=辛い は誰もが認めるところだが、辛い=台湾 は常に成立する訳ではない。辛さ故に食わせる力は十分だが、それ故にスープの持ち味がかなり殺されていると思う。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中細やや縮れ
具 チャーシュー×2、煮玉子1/2、メンマ、水菜など
2016/06/17 食す。 800円
昨年の冷やし中華は鮮烈な美味しさだった。今年はどうだろう?まずは冷やしの塩と台湾の提供が始まった。スープを口に含むと、口いっぱいに広がるアサリの旨味。冷たく使って、これだけ主張させるのには相当な量を使うか何か特別な工夫が必要なはず。ひと口目に唇がぬめるほどの油が使われているが、口当たりが重たいはずもなく、塩も判りやすいが強くはない。時折、生姜のさわやかさが口に広がる。細かく刻んでスープに使ってあるようだ。中細の少し縮れたような麺は、長さ23cm程度。気持ちかための食感の中、弾力も少し残している。2枚のチャーシューはご覧の通りしっかり炙ってある。やや甘めの味が付いているのと適度な香ばしさも手伝ってご飯が欲しくなるほど。最後にスープを飲み干していくと、あさり、あさり、あさり・・・最後に生姜。丼ぶりの底に沈んでいたようだ。今年は今年の美味しさがある。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中細やや縮れ
具 ミンチ、メンマ、青菜、白髪ネギ、粒胡麻など
2016/03/06 食す。 730円
期間限定の黒胡麻担々麺とは、香りも違えばスープの色も違う。飲みやすい濃さ故に胡麻に力強さはなく、味わえる程度の辛さとわかる程度の酸味、スープのコクの裏側に見え隠れする甘味とでバランスよくまとまっている。粒胡麻が散されているが、それ自体にたいした主張はない。中細の少し縮れた麺は、長さ23cmほど。スープに負けることもなければスープを負かすこともなく、無難な食感。この麺を何度か持ち上げている内にミンチが散り散りになっていく。黒胡麻担々麺に比べれば、ミンチの味や香りの主張は抑えめだが、スープに沈む前にいただきたい。2年ほど前にいただいた時は、ネギは小口切りにしてあったが、この日は白髪ネギ。他にも細かな仕様変更がされているのだろうが、食べ手は案外気が付かないものだ。それにしても周りから漂ってくる黒胡麻担々麺のミンチの香りが鼻をくすぐる。中華ではなくラーメン屋の担々麺だが、スープを飲み干してもお腹に重たくない。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 太縮れ
具 ミンチ、卵黄、ネギ、刻みタマネギ、チーズ、刻み海苔、粒胡麻など
2016/02/24 食す。 800円
ニンニクをどうするか?確認されるが、仕事の日のお昼に選択肢はない。が、刻みニンニクを丼ぶりの縁に添えてくれるらしい。麺が覆い尽くされているが、最初から麺がカレーの味と香りをまとっている。チクチクと口に残る位の辛さだから、大人向けと思っていい。太縮れ麺は長さ20cmほどと短めなので、麺が暴れることはない。ややかための食感ながらに弾力を残してはいる。ミンチには醤油辛さはなく、台湾ミンチっぽくはないが、味としては悪くない。ここで、全体を混ぜ合わせたが、意外に海苔の風味が頑張っていたのは良しとして、チーズは溶けてしまって、存在感なし。わざわざ型で抜いてあるので、混ぜる前にいただくべきだった。刻みタマネギやネギの食感や風味が加わることによって、カレーが少し後退してしまう。ニンニクを断ってしまったので、混ぜ合わせても完全体とはならなかったのか?800円というお値段なりにお腹は満たされるけど、スープなしの限定ものとしては無難の域。ごちそうさま。
スープ ・・・
麺 太縮れ
具 チャーシュー×2、メンマ、モヤシ、ネギ、刻みタマネギ、海苔、粒胡麻など
2016/02/13 食す。 800円
手もみ〜というからには、スープ自体は手もみの醤油や塩と同じものを使うのだろう。味噌が覆い隠してしまいそうでいて、スープの持ち味みたいなものが見え隠れしているのが判る。ふんわりとした味噌で、味噌辛さは抑えめ。ヒリリと辛味が口に残り、刻みタマネギや粒胡麻、ネギなどがスープに食感を添えている。太縮れ麺は、適度な弾力と噛み応えがあり、スープとの相性も申し分ない。店内に萬寿食品の麺箱があったが、この店は確か太陽食品の麺を使っていたハズだ。太く使われているメンマは、いつも通りザックリやわらかめ。刻みタマネギには、よく火が通っているので甘味があってやわらか。2枚のチャーシューがスープに沈んでいたのは賛否が別れるところ。よく捉えればサプライズ。脂身はなく味は付いているのだろうがスープの味噌の方が強い。モヤシはパキパキとしているが、スープに沈めておけば少しだけしんなりする。味噌というだけで120円も高くはなるが、悪くはない。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中太・やや縮れ
具 辛ミンチ、煮玉子1/2、ほうれん草、糸唐辛子、粒胡麻など
2016/02/05 食す。 780円
限定Aのボタンを押して食券を購入する。スープには練り胡麻が幾何学模様を描き、辛ミンチから辣油が広がりつつある。スープから立ち上るのは少し甘味を帯びた香り。そのスープを口にしてみると、どこか甘味あり、さりげなく酸味あり、もちろん辛味もあるが味わえる程度。強く主張しがちな黒胡麻は強すぎず、スープも濃すぎない。甘そうな香りの正体はシナモンだろうか?おそらく山椒も使うのだろう。麺と一緒にスープが持ち上がり、少しだけ黒っぽく見える。中太の少し縮れた麺は、適度な弾力と噛み応えがあるいつも通りのもの。ミンチには辛味があるが、味わえる程度とは言え、気が付けば額から汗が出ている。ほうれん草には味らしい味はないが、軸まで含めてやわらか。ほうれん草がなくなると、支えを失ってミンチがスープに散り散りになっていく。玉子は黄身がトロトロッに半熟で、白身もやわらかかった。言ってしまえばラーメン屋の担々麺だが、他店にはない面白さがある。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中太・ストレート
具 チャーシュー×2、メンマ、ネギ、海苔など
2016/01/15 食す。 680円
ひと通りいただいていたので、原点に戻って手もみをチョイス。手もみと言えば醤油だが、焼山のチャイナポートでいただいていた頃、塩とも醤油とも言い切れなかったのを思い出す。ただ、厨房を眺めていれば、醤油ダレを使っていることは判る。さて、スープを口に含めば、ジワリとくる旨味。仕様変更を重ねてきているのだろうが、より美味しくなったと思う。店主に尋ねてみたら、かえしにアサリの節を使っているとのこと。明確で強い輪郭を形成するような旨味ではないが、醤油ダレ自体それほど強くないということもあって、素直に美味しいと思うことが出来る。ただ、ネギの小口切りが少しばかり歯に当たるのと、スープの持ち味を殺し気味。ザックリとした歯応えのメンマも、古き良きチャイナポートに比べると存在感は抑え気味だが、具がひとつひとつ主張するよりは、丼ぶり一杯がバランスよくまとまっていればいいと思う。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中太・ストレート
具 チャーシュー×2、煮玉子1/2、メンマ、ほうれん草、白髪ネギ、粒胡麻など
2015/12/04 食す。 780円
限定Aの食券を手にカウンター席に着く。スープの表情だけで言い切ることは出来ないけど、ベースになっているのは塩かな?頂上にある柚子のペーストみたいなものに触れずにスープを口にしたら、何やらヒリヒリとする。柚子胡椒が判る程度に使ってあるのか。スープの持ち味は判る程度に残していて口当たりは軽め。中太のストレート麺は、弾力抑えめで、食感はややかため。長さはざっと25cmほど。片面に焼色がついたチャーシューは、香ばしさもほどほど。ほうれん草は特に味もついていないがやわらか。スープに沈めればいいのだが冷たいのが難か。夏場な口の中に生じる温度差も面白いと思う。柚子のペーストみたいなもをスープに溶くと、強すぎない爽やかさがスープに広がる。そして柚子の皮はどこに使ってあったのだろう?いいアクセントになっていた。スープを飲み干してしまった。これは身体に悪い。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 極太・縮れ
具 辛ミンチ、卵黄、刻み玉ねぎ、ネギ、ニラ、刻み海苔など
2015/11/22 食す。 780円
この店でも台湾まぜそばをやるのか・・・それが時代の流れなのかもしれない。刻みニンニクと追い飯をどうするか?を確認されたが、即答で断ってしまった。やや小振りな丼ぶりの中、具が麺を覆い隠している。極太の縮れ麺は、かたすぎない程度に弾力を残している。既に味が付いているが、私がイメージする台湾ラーメンの辛さの軽さではない。ただ、口の中はジンジンするし汗が流れ落ちるほどの辛さだ。タマネギは生で刻み方が大きめ。少し辛味があって、これだけを口にするには食感が強い。ニラも生だが、かなり細かく刻んであって風味だけを楽しむことが出来る。ミンチには醤油辛さはなく、これも台湾っぽくはない。卵黄はレンゲの中で割って、麺に絡めて三回でいただいた。一通り味わって早々に混ぜ合わせてしまったが、タマネギが後退するだけで、相乗効果で美味しさが増すこともなく、ご飯が欲しくなることもなかった。残念ながら惹きつける力が弱い。まだまだ改良の余地がありそうだ。ごちそうさま。
スープ こってり
麺 中細・縮れ
具 チャーシュー×2、煮玉子1/2、刻み玉ねぎ、ネギ、糸唐辛子など
2015/11/10 食す。 850円
ひと口目ふた口目には喉に来るほどの辛さで、油断していると噎せてしまいそう。スープの口当たりは重ため。味噌やら調味料やらの辛さで、汗が流れ落ちるし鼻もゆるくなる。タマネギやらネギやらで食感があるし、生姜も伝わってくるわで、ふと気が付くと生姜を見失っていたりする。もう少し生姜が主張していた方がいいと思う。中細の縮れ麺は、決してゆるくはないが、このスープ相手に力不足の感は否めない。2枚のチャーシューには味が付いているものの、スープの味に慣れた舌では甘く感じてしまう。煮玉子は黄身がトロントロンに半熟。もちろん味は付いているのだろうが、スープに慣れた舌では捉えることは出来ない。スープを飲み干す頃には丼ぶりの底に幾つかの大豆の欠片。どこの味噌を使っているのだろう?女性店員から、「ごはんが欲しくなると思いますよ!」と言われたが正にその通り。味が強くて少々力任せだけどこれもあり。ごちそうさまでした。
スープ こってり
麺 極太・縮れ
具 チャーシュー、辛ミンチ、メンマ、煮玉子1/2、ネギ、モヤシ、粒胡麻、背脂など
2015/11/05 食す。 850円
ニンニク抜けません!とは言うものの、それとは別に刻みニンニクをどうするか尋ねられる。モヤシの頂上には背油が見られ、見た目にはジャンク。スープを口に含んでみれば、口当たりはほどよく重たく、味噌の強さとラー油の辛さにも負けない魚介の風味。タマネギやらネギが食感を添えていて意外に面白い。極太の縮れ麺は、長さ20cm。それでも油断をすれば麺が暴れてスープが跳ねる。加水が低めで噛み応えが強い。消化不良を起こさない為にもしっかり噛む必要があるが200gと多め。それでも麺が多いとは思わない。モヤシが少しクタっとしているが、この丼ぶりの中にあっては全く気にならない。意外に存在感があるのがミンチ。八角などスパイスが効いているのでスープに沈ませるのは勿体ない。2枚のチャーシューには厚みがあって、甘めの味がスープの辛味と引き立てあっている。最後に少しご飯が欲しい・・・丼ぶりの底にご飯を忍ばせるというのもありかもしれない。食後、少しだけ口臭が気になったけど、言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中太・ストレート
具 チャーシュー×1、メンマ、煮玉子1/2、ネギ、糸唐辛子、粒胡麻、刻み海苔など
2015/11/03 食す。 730円
オープン当初に比べてメニューが増えていて、この塩もそのひとつ。台湾ラーメンの食券を購入して、店員に渡す際に「塩」と伝える。一部に膜が張りかけたスープも、レンゲにとってみるとほのかに霞がかったような表情を見せている。スープから立ち上る香りは魚貝。口に含んだ瞬間にスープを飲み干す光景を思い浮かべた。魚貝の旨味と軽い動物系の旨味を判る程度の塩でまとめあげ、スープ自体も強すぎず濃くなく、飲みやすい。ただ、魚貝のスープはあまり熱くしない方がいい。中太のストレート麺は、加水が低めで長さ23cm前後。はじめの内こそ歯切れ感があったが、やがて麺が力を失っていく。チャーシューには脂身はなく、薄さの割に噛み応えがある。玉子は黄身がドロリと半熟。白身に味が付いているが、卵黄のコクを味わうことが出来る。粒胡麻と刻み海苔と糸唐辛子は、意図がなければ使わない方がいいかもしれない。特に粒胡麻は存在感がない。とは言え完食に値する一杯。ごちそうさまでした。
スープ あっさり
麺 中細・ストレート
具 チャーシュー×2、煮玉子1/2、錦糸玉子、キュウリ、トマト、糸唐辛子、刻み海苔、魚粉、山葵など
2015/08/26 食す。 780円
昼のみの限定となる冷やし中華は晴天さんとのコラボ。麺の下には醤油っぽい色をした液体。てっきり甘酸っぱいかと思いきや、酸味はまるでなく、海老の香ばしさや旨味があるのがサプライズ。少し甘味があるが、私の中では冷やし中華ではなくて冷たいまぜそばのイメージ。中細麺は長さ20cm余りでややかため。タレだかスープだかが絡みつき色付いている。刻み海苔はいつも通り麺に絡めて1,2度でいただく。海苔の風味を楽しみたいからだ。軽く焼き色が付いたチャーシューはほどよく香ばしい。錦糸玉子はツルンとした舌触りが特徴的。細く切られたキュウリは期待通りシャリシャリ。魚粉も麺に絡めて2回ほどでいただいた。柚子胡椒かと思って口にした緑色のペーストは山葵。ツーンとした刺激が鼻に抜ける。好き嫌いは別にして、なくてもいいと思う。この店で一番判りやすい美味しさだったんじゃないかな?言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ あっさり
麺 中細・ストレート
具 チャーシュー×2、メンマ、煮玉子1/2、水菜、海苔など
2015/08/24 食す。 780円
この店の冷やしラーメンには、醤油と塩と台湾とがあって、券売機のボタンは共通。食券を店員に渡す際にどれにするかを伝える。店主は、私が冷たすぎるラーメンを好きでないのを知っているのか?この日は冷たさがいつもより抑えめ。油が目に付くが、植物性のものに違いない。少し前にいただいた塩に比べると、味がやや強めに感じる分、スープの持ち味がやや後退したような印象を受けるが、美味しいという一点においては変わりがない。美味しそうに焼き色が付いたチャーシューは、見るからにスープに影響を及ぼしそうだが、意外にスープが影響を受けていない。それでいて、いい味がついているし、香ばしさもあって、このままご飯のおかずになる。時折、生姜を感じるのでスープをよく見てみたら、細かく刻んだ生姜が使ってある。と言っても量が少ないので、「あれ?今の生姜だったよね」という程度の存在感。そのさりげなさがいい。水菜はどこから仕入れるのだろう?少しだけイガイガしている。醤油も塩も台湾も、どれも美味しい。ごちそうさまでした。
スープ あっさり
麺 中細・ストレート
具 辛ミンチ、メンマ、煮玉子1/2、モヤシ、ネギ、ニラなど
2015/08/20 食す。 780円
いけないことと知りながら、熱々のおしぼりで顔を拭く。この時期はこれが堪らない。 券売機に、「ピリ辛」と「台湾」の表記が混在しているのが気になるところだが、私の中ではピリ辛だ。冷やしのボタンはひとつしかない。店員に食券を渡す際に、醤油か塩か台湾かを伝える。 今年の冷やし台湾は、昨年とは少し仕様を変えたようで刻み海苔が使われていない。スープに広がるラー油の間に素のスープが顔を覗かせているが、ベースは塩だろうか?ラー油の香りが食欲をそそる。口にしてみると、やはり塩は強め。その塩味とラー油の辛さの間をかいくぐってスープ自体の魚貝が伝わってくる。生の刻みニラが、ミンチとモヤシを取り囲むように使ってあって、スープに風味と食感を添えている。ミンチはまだあたたか。痺れるような辛さが特徴的だ。この店にはニンニクのオプションはないが、台湾を全面に押し出すにはやはりニンニクが必要か?とは言えニンニクなしでも十分に美味しい。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 極太・縮れ
具 肉味噌、刻みタマネギ、ホウレン草、糸唐辛子など
2015/08/11 食す。 780円
まぜそばの食券を店員に手渡す際に、一言伝える必要がある。券売機のボタンが足りないようだ。鼻をくすぐる山椒の香りが堪らない。口にピリピリと残る痺れを伴う辛味。大人向けの辛さで、汗がタラリと流れ落ちるほど。強すぎないながらにしっかり伝わってくる胡麻のコク。汁なしと言いながら、レンゲにとれるほどの練り胡麻が使われており、ドロドロとまではいかないものの麺によく絡む。極太麺は長さ20cmほど。ほどよい弾力がありながらも、噛み応えは強すぎない。糸唐辛子は、麺に絡めるようにしていただいたが、長さが邪魔するのかな?いい具合には混ざり合わない。ミンチはいわゆる肉味噌。味がしっかりしていて存在感は抜群。刻みタマネギは、麺と一緒に持ち上がらないものもあるが、追い飯をすれば残さずいただくことが出来る。しかし、私がご飯を頼むのは稀だ。判りやすい味と風味で、食わせる力十分!言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 極太・縮れ
具 チャーシュー、メンマ、卵黄、ネギ、タマネギ、刻み海苔、糸唐辛子など
2015/07/24 食す。 780円
刻みニンニクをどうするか?聞かれたが、仕事の日のお昼ともなると断るしかない。「ニンニク」ではなくて「刻みニンニク」と聞いてくれたのが嬉しかった。具を掻き分けて麺を拝んでみれば、既に何やら和えてあって、麺の舌にタレらしきものが見られる。そのまま麺を口にしてみると、ほどよく魚サカナしていて、塩はかなり強め。一日の塩分量が気になるほどだ。それが、かき混ぜてから麺を口にしてみると意外に尖りが感じられない。チャーシューの香ばしさ、海苔の風味、タマネギの旨味などが、そう感じさせるのだろう。チャーシューやメンマ、海苔もそうだが、どれも小さく使ってあって、確実に混ざり合う。丼ぶりの中が一体になるのは、まぜそばでは大事なことだと考えているが、具が出しゃばっている店が少なくない。極太の縮れ麺は、長さ23cm前後。食感としてはかためだが、塩味とニボシの強さを受け止めるのに十分な強さ。最後に少し具が残るが、追い飯を頼むほどお腹に余裕はなかった。ニンニクなしで十分。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ あっさり
麺 中細・ストレート
具 チャーシュー、メンマ、煮玉子1/2、ネギ、水菜、海苔、糸唐辛子、胡麻など
2015/07/16 食す。 780円
醤油とピリ辛(台湾)の二種類だけかと思いきや、今年から塩もやっているという。何を頼むのか?迷いはなかった。ありがちな氷も見られず、冷えすぎてないのが嬉しい。アサリを使ったスープに魚介のスープを合わせるらしいが、冷たく仕上げるのなら、材料増やさないと活きてこないかも?とは言え、最初のひと口ふた口にはジーンとくる旨味もあったが、舌が生姜を捉えてしまうと、生姜の方が目立ってしまうほど。塩ダレはやや強めで、生姜の影響もあってスッキリとしている。中細のストレート麺は、歯切れ感こそ抑えめだが、食感としてはかため。2枚のチャーシューは、見た目も味も冷たいのが似合わない。肉としては、かためで好きな味だが、スープへの影響が心配になるほどの味。板海苔は、厚みがあるしっかりしたものだが・・・勿体ない。板海苔はのせないのもありかも。玉子は黄身がトロリと半熟。やさしい味がついている。水菜が少しばかりやかましかったけど、言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中細・ストレート
具 チャーシュー、メンマ、ネギ、海苔など
2015/07/09 食す。 1050円
しばらくし来ない間にスープが少し強くなったのかな。チャーシューが多いこともスープの動物っ気が強く感じられる理由として考えられるが、煮豚ではなくて焼豚だから、影響は限定的なものだろう。とは言うものの古き良きチャイナポートの延長線上で捉えることが出来るが、もはやこの店の味だ。せっかくのポークなので、チャーシューを少し掘り下げてみると、枚数で盛り付けるのか?グラムで盛り付けるのか?数えられないほどの多さ。面倒なので数えるのはやめてしまったが、脂身はほとんどなく、厚みがあまりない割に食べ応えがあるが、肉そのものの味はしっかり。太縮れ麺は、適度に弾力を残しつつ、スープを受け止めるのに十分な噛み応えがある。ただ、自家製でもないだろうに、極端に短いものが目立った。四切の板海苔が1枚・・・なくてもいいと思う。チャーシューのおかげで後からお腹が重たい。言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 細め・ストレート
具 チャーシュー、メンマ、煮玉子1/2、水菜、刻み海苔、魚粉、粒胡麻など
2014/07/24 食す。 780円
醤油もピリ辛も見た目にほとんど変わりはない。ただスープにチラチラと唐辛子が見られるのみ。スープを口にしてみると、喉がピリピリとするほどの辛味があるが、それでもスープの持ち味は活きていて、この店らしさが垣間見える。生姜を細かく刻んだものだろうか?丼ぶりの底に潜んでいて、これもまた時折風味を楽しませてくれるだけで、辛味同様にスープ全体を塗り潰すことはない。氷を使ったり、丼ぶりをキンキンに冷やしたりする店があるが、こちらはお店では冷やしすぎてないというのがポイント。どのみちお腹が冷えてしまうが、代謝を下げない為にも冷たすぎるものは避けたい。中細のストレート麺は、長さ25cmほど。かたすぎず、それでいてサクっとした歯切れ感がある。せっかくの刻み海苔は風味を楽しむことが出来ない。なんでもかんでも載せればいいというものではない。使わずに安くするなり、他の食材を使うことも考えて欲しい。オープンからまだ3ヶ月。この店には期待したい。ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 細め・ストレート
具 チャーシュー、メンマ、煮玉子1/2、水菜、刻み海苔、魚粉、粒胡麻など
2014/07/12 食す。 780円
醤油とピリ辛があるので、この店の持ち味が活きていることに期待せずにいられなかった。スープの表情は、手もみのそれとは少し異なるが、やはり手もみの延長線上で捉えたくなる味。冷たい分だけ、より鮮明になっている気さえする。醤油そうろうの味ではないが、味はやや強め。冷たすぎずひんやり。全体ではなくて、たまに生姜や茗荷みたいな涼しげな風味が感じられる。魚粉が添えてあるが、気が付いたらスープに水没。こういうものには受け皿みたいなものが必要だ。細めのストレート麺は、長さ30cm弱。ややかためで、スープの持ち上げがおそろしく良い。チャーシューの片面に焼き色が付いており、脂身はトロン。味がよく染みていているが、不思議とスープには影響していないようだ。玉子には味が付いているが、白身がややかため。水菜が少しやかましかったのと、刻み海苔の風味も記憶に薄い。スープを飲み干した丼ぶりの底に魚粉が現れる。少し引き算して欲しいけど、ごちそうさまでした。
スープ ・・・
麺 中細・やや縮れ
具 肉味噌、メンマ、青菜、ネギなど
2014/06/05 食す。 730円
練り胡麻とすり胡麻を使っているのだろうか?少しだけザラついているが、スープ自体に透明感はない。胡麻の濃度は抑えめで、口当たりに重たさは感じられないが、軽いとも言い難い。汗ばむほどの辛味があるが、マイルドというよりは軽い辛さ。判る程度に酸味が効かせてある。いわゆるラーメン屋の担々麺だが、この店のスープの持ち味はなりを潜めてしまっている。麺を使い分けるようで、このラーメンには少し縮れた中細麺が使われている。長さは20cm強。無難にシコシコとしている。ミンチは味がしっかりとした肉味噌。青菜には味はついてないが、とてもやわらかい。この青菜だけにしておけばいいのに、ネギの小口切りも使ってある。要らないと思うけど、人それぞれかな。期待したほどにラー油が香ってなかったけど、ついついスープまで飲み干してしまった。ごちそうさまでした。 卓上に紅生姜が置かれているが、どうやって使うものなのだろう?
スープ ややあっさり
麺 太め・ストレート
具 チャーシュー×2、メンマ、ネギ、海苔など
2014/05/24 食す。 680円
「手もみのピリ辛下さい」と言った後に、手もみポークのピリ辛が出てくるかも?と一瞬考えたが、杞憂だったようだ。チラチラと唐辛子が見られるが、辛味が加わったことによって、スープの持ち味が後退するのは止むを得ない。それでも古き良きチャイナポートを彷彿とさせるものが伝わってくる。初めて焼山のチャイナポートでラーメンをいただいた時、醤油なのか塩なのか?と判断に迷ったものだが、いつしか醤油だと判るようになり、この店でもひと目で醤油だと判断してしまう。とは言ってもタレの主張は強くないので、少し辛味が加わってもまだまだ味わうことが出来る。他は先日の手もみと変わりがないとは思うが、チャイナポートに比べると気のせいか?メンマがやや細めかな。辛味をラーメンと別にしてくれれば、また楽しみ方も増えると思うが、ピリ辛よりは普通の醤油の方が断然オススメ。スープを飲み干して言わせていただきます。ごちそうさまでした。
スープ ややあっさり
麺 太め・ストレート
具 チャーシュー×2、メンマ、ネギ、海苔など
2014/05/13 食す。 680円
メニューを見れば「手もみ」「ピリ辛」「ポーク」の文字。すぐに思い浮かぶのはチャイナポート。焼山とイオンのチャイナポートが迷走して4年ほどが経つが久しぶりに期待に胸が膨らんだ。うっすらと脂が広がっているが、口当たりは軽め。判る程度に魚介の旨味と風味があるが、これがチャイナポートV譲りなら、アサリではなくて他の魚介を使っているハズ。静かに、じんわりと伝わってくるものがある。太ストレート麺は、長さ20cm余り。ややかための噛み応えの中にも少し弾力がを残している。チャーシューは、煮豚ではなくて焼豚。脂身はなく少し噛み応えがあるが、ほんのりと香ばしい。チャイナポートの手もみには使われてなかった海苔が1枚使ってあるが、なくてもいいと思う。色白メンマは、ザックリやわらか。古き良きチャイナポートを彷彿とさせるものがある。スープを飲み干せる新店に感謝!言わせていただきます。ごちそうさまでした。
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